なんか、めちゃくちゃな話になってるけど、>>927は、自分で試してないでしょ?
1.起動しているWindowsにTIをインストール
2.ドライブDに、起動中のWindowsにインストールしたTIでバックアップ
 ※別にCD起動でも、マルチブートの別OSからでもOK。
  ただし、TIの復元の挙動を理解してないと、かえって大変なことになるかも。
 ※セキュアゾーンは使ってない。自分にはメリットがない。
  論理パーティションの無駄使いだし、HDD障害時などに邪魔になるだけ。
3.Windowsの調子が悪くなったら、起動中のOSのTIを起動して、ドライブDから復元。
 もちろん、バックアップした状態に復元されるから、必要なファイルなどは、ドライブDにコピーしとけよ。
4.それに失敗するのならCD起動して復元
5.それでもダメなら、Windowsインストール
6.ドライバその他インストール
7.TIインストール
8.まっさらのWindowsのTIからドライブDのバックアップを復元。
 つまり自身の上書きしながら復元。一度再起動して復元専用の簡易OSが起動されるでしょ。
9.バックアップした時点に復元。

起動しているOSにインストールされたTIを起動してバックアップ/復元できるのが
TIのメリットのひとつ。
もちろん、バックアップ/復元中は、他の作業なんてさせないことは当たり前。