BiNDの最大の特徴でもある閲覧ブラウザ環境への対応。
Win版、Mac版問わず、BiNDでつくられたサイトは対応ブラウザならば出来るだけ同じような見た目になるよう自動調整されます。
今回のBiND3では、最新のブラウザのシェアを参考にして、対応ブラウザのブラッシュアップを行ない、対応ブラウザ内での見た目の違いをより少なくしました。
Windows系の最新ブラウザ「Internet Explorer 8」と「Google Chrome 2」が新しく加わり、「Internet Explorer 6」が対応ブラウザから外れました。
Mac系では「Safari 4」が加わりました。
対応ブラウザから外れたといっても、一切閲覧できなくなるわけではありませんのでご安心を。


上の説明つうかプレゼンつうか・・・変でない?
一切閲覧できなくなるわけではありませんのでご安心を。って、あーた・・・・。まじめにやれ!