それは、便利と言うよりも泥棒に近い使い方だな。

ソフトのインストーラが、利用者に隠れてOSのプロダクトIDや一意のIDを
送信していたり、アップデートチェックと謳いながら勝手にネット接続して
結果的にリモートホストを蓄積する行為をしているソフトは意外に多い。
(多くのソフトは、そんなことをしているとは書いていない)

いつしかそれが紐付けされて「お宅さん昨年から使用してますよね?」
と請求書が送られてくる罠が待っているかもしれない