そもそも、以前にバックアップしたイメージデータは、すでにベリファイが完了してるのに、
なぜまた全部スキャンするんだろうか。

「以前のデータが正しいのはわかっているが、メモリ不良とかで
 整合性がとれていないと復帰時に困るから念のためチェックしてあげてる」

のか、それとも

「実際に合成しないと処理できない」

のか。後者ならTIの仕様ということであきらめるが、前者ならオフにする機能がほしい。