TI11で、復元時のパーティションサイズ変更の速度差について相談

まず、XPのシステムドライブ(NTFS。20GB中6GB使用)を、まるごと退避する。
アーカイブサイズは3GB。これを別のHDDへ復帰する時間について

・パーティションサイズを変えないで復帰
 →速い。5分で終わる。順当に3GB転送してる感じ。

・オプション指定で、パーティションサイズを20GBから40GBへ変えて復帰 (増やす場合)
・オプション指定で、パーティションサイズを20GBから10GBへ変えて復帰 (減らす場合)
 →遅い。復帰先HDDへアクセスするが、何度やっても残時間4時間と出る。
   進捗ゲージは0%からほとんど進まないので中止する。

そもそも、パテサイズを増やすのも減らすのも、TIの仕様内の使い方なはずだけど、
この時間差の原因と、対策わかりますか?

対象マシン
 2台で試したが2台ともこの症状。
 i810の旧型デスクトップと、わりと最近のG31+C2Dで、両方とも標準的な構成。