ざくっりコードを見て思ったこと。

- 見出し判定サンプルの headtest() 関数を呼んでいる個所がどこにもないので、
これは使えない。関数を無効にしても意味無し。

- でも、textapi(187) isheadbuff() 関数が headtest() の定義と酷似しているので、
実際の見出し判定はこれがやってるのかな?と思える。

- この関数はwzの内部apiなのか、中身がみつからない。見出しのアルゴリズムを
変えたければ、これを呼んでる個所をすべて自前の関数に置き換えないとだめか?

間違ってるかもしれないけど、とりあえずあきらめます。

見出し判定サンプルの headtest() が動作してればよかったのですが。
見出し判定を簡単にいじれるようにしてほしいですね。(開発の方見てないかな・・・)