>>792
HDDのモデルくらいは書いてほしいがマジレス

不良セクタが発見され、回復できないと判断されると、当該セクタは使用されないようになる。
これがセクタの代替処理。
代替処理済セクタ数というのは、この代替処理が行われたセクタの数を示すS.M.A.R.T.値。
生の値に16進数でセクタ数がカウントされている。

代替処理自体には問題はないが、
代替処理が始まっている=当該HDDが怪しい
と見た方がいいこともある。

とりあえず、>>1にあるHD Tune(Proでなくて可)で全セクタスキャン(Error Scan)をしてみることを勧めておく。
もし他にもまだ発見されていない不良セクタがあれば、S.M.A.R.T.値に変化が現れる。
メーカー純正ツールがあるならそちらも。
実際のところ、代替済セクタが数個あるレベルなら神経質になることはないという人もいる。
ただ、不良セクタは使っているうちに広がっていったりするので、使うなら注意は払うべきだ。

調べても分からないなら、>>8にある通り、この手のソフトの利用には向いていない。