試用モードってやっぱ便利ですか?
vista純正の復元ポイントでの復元だとレジストリ変更が一部元に戻ってないのか不完全にしか戻らないこともあるけど、
TIのイメージバックアップによる試用モードであれば
新ソフト導入直前部分がイメージ保存されてて、出荷状態
復元における初期状態がリカバリ領域にイメージ保存されて
いるのを丸々完全に復元すると同じ理屈で単純にイメージを完全に復元するからレジストリ関係での混乱も無し
新ソフト試用中にド派手なHDD故障や大幅な設定変更が無い限り
十中八九ほぼ間違いなく復元可能
俺の解釈ってある程度正解だったりしますか?
解釈がおかしい部分でもあれば教えてください