差し戻し後の自動補完の機能不全は、Seamonkey/componentsに明らかにそれっぽい名前のゴミが4つ残っていた所為でした。
試しにそれだけ削除して差し戻し版を再Installしたら、何かひとまず復旧。
有効でないはずの機能を担うファイルが残っていて、なんで悪さ出来るのかちょっとわかりませんが、
配付物からファイルが省かれていただけで、
モジュール登録とかAPIとかは既に081206版で「在れば有効」だったってことかな?

で、places.sqliteがサイズが0だった理由も履歴保存が9日になってた理由もさっぱりわかりません。
と云うか、サイズは何度か試してる内に128KBytesで固定されていました。既に一応削除してありますが。
起動がやたらと遅かった理由は履歴の整理だったのかな。
バックアップ見るに7MBytesはあったはずのhistory.datがすっげースリムになってしまいましたし。