・TI11をインストールしただけでは問題がない。
→yes
・セキュアゾーンに対して操作(しはじめると?完了すると?)すると公開フォルダがおかしくなる。
 んじゃ、接続しっぱなしのクライアントは?とか思うんだけど?
 表示されるのはサーバー?クライアント?「このコマンドを処理するのに必要な記憶域が確保できません。」
→これは未検証
・この後でTI11をアンインストールすると、公開フォルダは正常に動作する。
 =クライアントが接続できるようになる?
→yes
・なら、この話はどのタイミングで再発してるって意味?
 OSをクリーンインストールしても、同じセキュアゾーンである限り発生しつづけるって意味?
 >>110 クリーンインストール後TIのみをインストールした状況でも発生。
→はしょりすぎたかも。ここでも、「バックアップを行った」後の話。

>本件と関係ないけど、セキュアゾーン専用のドライブを構築してて、それがRAID0なの?
>メリットよりも、デメリットが多いような?セキュアゾーンの目的次第なのかな?
データの維持っていうか安定した環境の維持のため。
ゲームやるためにものすごい勢いで環境をいじる(ドライバの入れ替えとか)ので、
不安定になることが多くってすぐに環境を元に戻すため。
設定変更ごとに保存が出来てなかなか便利。
最悪、バックアップドライブが飛んでも実環境が残ってればそんなに困らないので。