>>118
ごめん、自分はセキュアゾーンは使ってないのだ。言われれば、そんな表記だったような…?ぐらい。

話を整理したいのだけれど、
・TI11をインストールしただけでは問題がない。
・セキュアゾーンに対して操作(しはじめると?完了すると?)すると公開フォルダがおかしくなる。
 んじゃ、接続しっぱなしのクライアントは?とか思うんだけど?
 表示されるのはサーバー?クライアント?「このコマンドを処理するのに必要な記憶域が確保できません。」
・この後でTI11をアンインストールすると、公開フォルダは正常に動作する。
 =クライアントが接続できるようになる?
・なら、この話はどのタイミングで再発してるって意味?
 OSをクリーンインストールしても、同じセキュアゾーンである限り発生しつづけるって意味?
 >>110 クリーンインストール後TIのみをインストールした状況でも発生。

本件と関係ないけど、セキュアゾーン専用のドライブを構築してて、それがRAID0なの?
メリットよりも、デメリットが多いような?セキュアゾーンの目的次第なのかな?

>>113
1件目は、このスレだったよw