>>381
フルバージョンは6〜11までkernelとramdiskで共通だが、
セーフバージョンはtrueimg.exe(trueimg_standard.exe)が実行ファイル。
(9Home以降はTrueImage.runに)
セーフ起動にDOSを使ったのは、FDISKやMBM、リジェネや各社HDDツールなども入れたかったので。
DOSの必要が無く、旧バージョンのTIやDDSのセーフバージョンを使いたい場合は、
標準のbootmenu使って、ファイルだけ必要なバージョンのと入れ替えればいいと思う。
新旧複数バージョンを必要とする場合は、
DDS10またはTI9Home以降の統合版bootmenu.exe、.xml、cfgを利用すればいい。
C1〜C7の記述を編集し、リネームした各ファイルとの整合を取れば、GUIメニューで選択できる。
新旧各機能やそのフル及びセーフを7つまで登録できるので、使い方によってはとても便利かも知れない。