開発者は明確にチップセットに対応したドライバを組み込んで
製品を提供しているわけだから
どのハードに対応していて どのハードでは全く動作しない ということは
意識していると思うよ。
ただし その情報を 製品の使用条件として明示していないというのは
製品を統合して売っているメーカがきちんと管理できていない表れだと考える。

メーカが製品を提供している以上 他人の責任(Linux等)にするというのは
かなり突っ込んだ理由をユーザに説明する責任がある。
ここの掲示版にはまっとうな考え方を持っていない人が一部いるようだが
もし その人がこのメーカ側の人間だとした場合
この製品自体の品質も そんな程度なんだろうと思う。