>>864

なんだ、やっぱりガセだったのか?w

私はおまえのために「どのようなデータをどのように提出するべきか」
について実例こみで非常に詳しく説明した。
しかもサンプル音源を公開するコストを下げる方法まで説明した。
これ以上親切に説明するのは私には無理である。

ガセでないならば私の特別に親切な説明にしたがった方が良いだろう。

多様な音源を用いた総合的な音質評価で手間を省くためには
個々の音源に関する評価結果を点数で表現するのは悪いことではない。

さらに最低レベルの要求に含まれているABXテストは点数(数字)で評価するテストでさえない。
単におまえが本当に音質の違いを聴き取る能力があるかをテストしているだけだ。
実際にはそういうスキルがないくせに音質の違いについて語るやつがたくさんいるので
ABXテストの記録を提出させなければ馬鹿を排除できなくなる。

「実際には音源AとBの音を区別できないのに、AとBの音質の優劣について方っても無意味である」
このあたりまえのことがわかっているならば、素直にABXテストの記録を提出するしかない。