そもそも stupid は q0 が何で高音質オプションと言われるのかわかっていっているのだろうか?
例えば、V5 でエンコするなら -q9≧-q0 なのだが、そこはわかっているのだろうか?
q オプションの本質は、同じ音質で人間の耳では区別が付かない音をどこまで厳密に削除するかの
オプションなのだから。
(もちろん、人間の耳で区別が付かないといっても個人差があるので、q0くらいいろいろ削除すると
音がすっきりしすぎてしまい、厚みが無くなったとかHi上がりの音になるとかいう奴がでてくる)

結局、CBRやABRではビットレート固定だからq0オプションは音がよくなると言えなくもないが、
VBRで高音質を求めてq0を使うというのは前提自体おかしいと思うぞ。