3.96.1と3.93.1を比較してみたところ、
3.96.1では --preset insane -k でエンコードしても
なぜか18kHzのところでLPFが働いたかのようにレベルが急減するね。
高音が発せられる場面では一時的にレベルが上がるのだけど、すぐ落ちる。
3.93.1でも20kHz超のところで似たような現象があるにはあるが、
3.96.1のようなぴったり18kHzでの断崖絶壁のごときレベルの差にはなってない。