>>487

1. 382氏の画像を一つも見ることができてない。

せっかくアップロードしたデータが流れてしまうのであれば、
某サイトのように単純な構成のウェブサイトをどこかに用意してしまう方が良いと思う。
問題はそういう場所を取るのが面倒なことだが、
消えるたびに繰り返しアップロードするよりはましだろう。
おそらく382氏は私にも見てもたいたくてアップローダを使っていると思うのだが、
すでに消えてしまっているせいで私は何一つ画像を見ることができていない。

2. サンプル音源の公開は必須

やはりサンプル音源はたとえ単純な sine sweep であっても公開した方が良い。

Vorbis RC2 は音量が非常に小さな sine sweep の適切なエンコードに失敗していた。
http://www2.ocn.ne.jp/~mp3lab/exp_lab/vorbis_sweep/vorbis_sweep.html
このことから音量の違いも重要であることがわかる。
どのような違いが何を引き起こすかを完全に予測することは不可能なので
圧縮前のテスト音源は必ず公開すべきである。

さらに私はフリーソフトを使う方法を紹介することによって
第三者が再検証をやり易いように注意している。