>>908
2)の件

ソート直後や起動直後、現在のファイルの中心にファイルを見たいときが多々あります。
カーソルの前後のファイルはカーソルのファイルと現在のソート条件で近いということになります。

拡張子でソート状態時、
「今指しているファイルの違う拡張子のファイルが編集したい」
というときに、ファイル名でソートを行います。
そうすると、ファイル名が一緒のファイルをスクロールせずに瞬間的に全部(たいてい)確認できます。

カーソルが端に寄った状態だと、
上下キーを押したりスクロールバーをドラッグしなければならないのが一つ手間だと感じています。

ここでいうファイルというのはファイルリストに表示している拡張子やサイズ、付などの情報で、
プレビューで表示されるファイルの中身のことではありません。