>>442
lameのパテント問題に関しては、
冨永さんのページに色々と書いてあるので割愛します。

また、有料であるはずのエンコーダ(ライブラリ)というのは、
パテント料金の徴収、といった意味で書きました。
例えば、フリーウェアであるlameを採用したソフトであっても
特許使用料を支払う必要がでてきます。
例えば、CDexはlameをdll化したものを同梱していますが
これはフリーウェアです。
他にもこの手のバイナリを同梱したソフトは沢山存在します。