これかも・・・スレ汚してすいませんでした。

6.Lameコマンドラインオプションを使いこなす
CDexには最初からLameエンコーダのDLLが入っていますが、使用できるオプションが限られています。
色々なオプションを使用したい場合はlame.exeをCDexのホルダにコピーし、オプション指定します。
手順)
1.CDexの「オプション」−「設定」でエンコーダをExternal Encoderにします
2.エンコーダパスの参照ボタンを押して、lame.exeの場所を指定します。
3.パラメータ配列にオプションを記述します。初期設定では%1 %2 -br %3になっています。
%1は入力ファイル名、%2が出力ファイル名、-brがビットレートオプション、%3が下のビットレートBOX入力値ビットレート値をBits/secで指定する、という意味になります。(kBits/secの方が一般的なのでその場合は%4)
Lameの場合は、最初にオプションを指定し、%1 %2と記述する必要があります。
なおオンザフライエンコードはうまく出来ませんので指定してはいけません。
オンザフライエンコードを有効にした場合はオプションに-xを追加します。例)--alt-preset standard -x %1 %2