>>63ファイル交換なら現状のWinでもLANを通して問題なく行えるが。

馬鹿たれが、そういう意味のファイル交換じゃない。同じ基本ソフトなら、ネットで
ファイル交換なんかできるに決まってるだろう。
 俺の言ってるのは、異種の基本作動ソフト間での、ファイル交換を言ってるんだ。
linux が馬鹿受けしたのもunix と互換性をもつゆえ。
 限りなく、cpuの大容量のみを追求していく、windowsに嫌気のさした層をとりこむには
unixを基本にすえた、基本作動ソフトの開発に限る。unixとの互換性に照準を据えた上に、
macとのファイル交換も可能となったら、そのコンピューターは馬鹿受けする。さらに、windows
みたいにいたずらにパソコンの大容量のみを求めていくのではなく、過去のdos-vパソコンにも
インストール可能となったら、馬鹿受けの上に馬鹿受けするだろう。
 だから、本当はunix,mac,dos-vパソコンいずれとも互換性可能な基本ソフトを
開発するのがいい。さらに、just-system独自のソフト・ハード一体の独自のパソコン製品
を発表すれば、それは、確実にwindows帝国を滅亡されることとなろう。