NTFSのLive!でFruidを使うと高確率でシステムが落ちる。
Fruidのサイトでも載ってたとか言う話だ。過去ログのどっかにそんなレスがあった。
解決策はLive!でFruidを使わない事。
他のサウンドフォントを使えるソフトを使用する。
漏れの場合はBank stackからFruidを外さないとWin2000が瀕死になった。
57MBのA-1SuperMusicBankはLive!で問題なく読み込めるので
単純に32MBの壁問題とか言うわけでもなさそうだ。

…だ、そうだ。LIVEはやっぱダメだな。ま、いまさらって感じだけどな。