> 言えるのはadmin権限で動かさなければならないようなソフトは
> マルチユーザ対応する意味は殆ど無いと言うことぐらいか。
これも以前と意見が変わっている。
この逆は「admin権限で動かさないソフトはマルチユーザ対応する意味がある」
ほとんどのソフトがマルチユーザ対応する意味が無いと言ったのは誰か。

> 前にも書いたけど素人が使うような環境なら(学校のPCとか)
> ブラウザと表計算とワープロとその他適当にあれば十分では?
だからそれはあんたが決めることじゃない。
十分かどうかどうしてわかるのか。

> オンラインソフトもユーザが設定を変えれない方が都合が良い。
あんたが言う「マルチインストール」はユーザが設定を変えられる。
まったく意見が逆になってる。

> ヘビーな方には個別にユーザフォルダにオンラインソフトを入れていけばよいと思うが。
管理者の身になって考えてみること。
相手がヘビーユーザかどうかなぜわかる。さらにユーザごとに入れるソフトを変える方が手間がかかる。
本末転倒。

> 俺の文も分かりにくくて悪いがもう少しちゃんと読んでくれ。
読んだからそういう反応が来たんだろう。
否定するなら根拠を提示すること。

> 確かにそれも良いんだけどマルチインストールの利点はそのユーザだけに
> ソフトを使わせる事が出来るって所にあると思うが。
だからシングル+iniでインストールしてるんだからそのユーザだけが自由に使えるだろ。
さらに「あるフォルダに全ユーザ設定を保存する方法」を否定できていない。
これが否定できないということは、iniでマルチユーザ対応させることを否定できない。
ということはレジストリにゴミを残さずともマルチユーザに対応できる場合がある。
ということはマルチユーザ=レジストリ、という論理は破綻。