「容疑者自殺」は京都府警の失態ではない
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001転載クン
NGNG2000 2月 7日 宮崎学
昨日から、伏見の小学生殺人事件の容疑者逮捕の失敗と、犯人の自殺に関して「あれは京都府警の失態ではないのか」と
この件に関するコメントを「夕刊フジ」はじめ多くから求められている。
あれは京都府警も警察庁もいうとるとおりで、失態やない。だいたい「泣く子も笑う京都府警」と他の府警、県警にいわれとる京都府警やのに凶悪犯の逮捕を期待するというのが、イスラム教徒に写経をしろというのと同じである。
無いものねだりをしてはいけない。
また京都府警の責任の取り方として給料の減給を、などと言う人もいるが、それも間違いである。
それよりもケーサツが得意とし、神奈川県警でも行われていた「陰毛を焼く」という処罰方法、それが条理にかなった、社会的妥当性を持つ方法であり、わずかにのこされているかもしれない「警察への信頼」を回復するやり方であろう
なお、警察について、わしの発言が眉唾だとおもうやつは、以下のサイトをようよまれたい。
あまりしられていないが、元警視庁警察官にして現在は警察告発本を次々出版している黒木昭雄さんのHPである。
http://www.kiwi-us.com/~soki/kuroki/
0002k府警
NGNG0003こまわり君
NGNG■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています