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日本の刑務所は待遇が良すぎる

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0001ブラザーNGNG
もっと過酷な環境にすべきだ。一日の睡眠時間は一時間とか、
20時間強制労働とか、傷病者放置プレイとか。
0002名無しさんNGNG
取り合えず入所してきてよ>1
出所したら感想聞かせてね、はぁと
0003名無しさんNGNG
日本他先進国の刑務所は矯正目的
発展途上国の刑務所は懲罰目的
でもねえ・・・
懲罰目的のほうが良いような気がする。特に少年院、少年刑務所
0004体験入所NGNG
ってあるのかな?
入ったら最後、次から次ぎに先輩との内輪もめで2度と出られなかったりして。
0005満少年NGNG
犯罪者死刑にしとけっ
0006>4NGNG
見学はだれでもできるよ
工場見学したけど なぜか陰気な顔してたね。
まあ 男ばかりの町工場みたいな感じだ。
0007でもねNGNG
>4
>なぜか陰気な顔してたね。
陽気に働いてたら、変だよ。
0008刑務所を民営化せよNGNG
今日の新聞にアメリカでは民営刑務所が大躍進
収容者数を増やし設備も大拡充してるとでてた。
日本でも民営化して効率的な運営をすべき時期ではないか?
現状の刑務所がいっぱいで新たに逮捕できないという事態は
即刻 改善すべきであろう。
0009名無しさんNGNG
刑務所はホント、税金浪費家の巣窟。
同一犯罪で5回も10回も捕まってるやつなんて、
もう絶対に更正なんかしっこないんだから、
教育主義的な観点からすれば、もはや懲役は無意味。
死刑にしてもいいと思う。
こんな連中が全国に何万人もいて、税金を無駄遣いして、
国全体の足をひっぱっている。それ自体が犯罪的行為。
0010名無しさんNGNG
シベリアに刑務所を作れば、
ういー安上がり

世界分業体制
0011名無しさんNGNG
だからさー、島流しにしようよ。
どっかのスレッドでもあったけど竹島とか。
何度も犯罪繰り返す人なんかは
そこで自給自足してもらえばいいんじゃない?
0012名無しさんNGNG
刑務所独立採算制にして被害者及び刑務所の運営費にあてればよいこと
0013名無しさんNGNG
たとえばゴミの収集とか、道路の動物の死骸とかの片づけ
そういう仕事って税金つかってやってるけど、けっこうコストがかさんでる
と思う。
だから、そういう仕事は囚人にやらせたら経費節減になるし、ちょっとは過
酷?な環境になるから一石二鳥だ!
0014>13NGNG
 悪くないんだけど、どうやって逃げられないようにするの?
0015>13 NGNG
>道路の動物の死骸
こんなの通りかかった奴が適当に片付けるべき物。
0016名無しさんNGNG
臓器提供させよう。
0017名無しさんNGNG
犯罪者はみな死刑でよろし。
0018名無しさんNGNG
死刑にすると死刑執行の道具/人件費がかさむような、、、。
そうなると更に税金使われるのよね
0019答えろよNGNG
日本の刑務所は待遇が良いなんて言うのは、何も知らないオバカ
さんですね。どこと比較して待遇が良いって?
0020>19NGNG
刑務所経験ありの人間の、
魂の叫び。
0021申請者NGNG
>16
肝臓とかは、あまり、ものはよくなさそうだけど
0022>20NGNG
だったら、どうだっての?
0023その1NGNG
http://www.yomiuri.co.jp/newsj2/id19id29.htm

◆仏女性医務官が“名門”刑務所の荒廃を手記で告発


 フランスが「近代刑務所の手本」としてきたパリのサンテ刑務所の知られざる実態を、現職の女性主任医務官が手記の形で出版し、暴露した。性的暴力の横行、精神障害者の多さ、過密状態の監房など、鉄格子の中の日常は異様だ。医務官が明らかにした現実は、「人権宣言の国を自負するフランスの恥辱」と受けとめられ、各界に大きな波紋を投げかけている。(パリ 池村 俊郎)
 パリ十四区の静かな住宅街に囲まれたサンテ刑務所。外壁は苔(こけ)むし、百三十三年の歴史を物語る。ここには、詩人のベルレーヌ、アポリネールや、大杉栄を含む政治・思想犯が数多く拘置された。最近では、国際テロリストの大物で、一九九五年に逮捕された「カルロス」も拘置された。同刑務所には未決囚と残余刑期一年未満の既決囚が収容されている。

 鉄格子の内側を暴露したのは、ベロニク・バサール主任医務官。書名は「サンテ刑務所の主任医務官」で、仏シェルシュ・ミディ社から今年、出版された。

 バサールさんは、一九九二年からの医務官体験を「自分の胸だけにとどめず、広く知ってもらうべきだと思った」と出版に踏み切った動機を話す。賛否両論の反応は覚悟の上だったという。


0024その2NGNG
 手記に記されているのは、勤務初日からの驚きの連続だ。

 「麻薬中毒の受刑者の治療に走った。マリ人のボクサーは裸で監房の床をはい回り、糞(くそ)まみれだった。カミソリの刃や眼鏡の縁、フォークを飲み込む者がいた。禁固十五年のエイズ患者は自分を傷つけ、血まみれだった。夜勤は一睡もできなかった」

 「廊下をネズミが走り回り、階上からの飛び降り自殺者を防ぐ屋内ネットはほころび、ハトが入り込んでいた。不潔さと暴力、性的虐待がはびこっていた」

 バサールさんは「勤務を始めた当時、三千人近くいた未決、既決囚のうち、75%はフランス語を話せない外国人だった。多くは不法就労で拘置されていた」と言う。「麻薬中毒患者や精神障害者ら、本来はきちんとした医療を受けるべき人たちが多く、医療刑務所に入れるべき人を収容していることに問題があると思った」と振り返る。

 出版直前の先月末、仏ル・モンド紙が見開きで特集を組み、要約を紹介すると、たちまち反響が起きた。法務省はすぐに、「一九九四年から改革に乗り出している。主任医務官が指摘した大部分は改正されている」と反論に出た。

 これに対し、バサールさんは「私が書いたのは、主に九二年当時のこと。その後、改善されたが、十分ではない」と主張する。

 同書は出版直後からベストセラー入りした。
0025その3NGNG
 フランスでは、日本の検察官にほぼ相当する予審判事の権限が強大で、取り調べに必要と予審判事が判断する期間、容疑者を拘置できる。このため、未決囚が異常に多い。全国の収監者総数約五万五千人のうち、未決囚は二万人を占める。

 また、刑務所内の劣悪な環境などから、昨年だけでも百二十四人が刑務所内で自殺した。刑務所内の自殺者数は欧州で最も多い。

 彼女の著書が、その理由の一端を明らかにしたと評価されている。

 バサールさんは「拘置に耐えられない受刑者らが暴れたりして、懲罰のために独房に入れられた時に、自殺するケースが多い。精神科の専門医が事前に診察すれば、かなり自殺を防げると思う」と指摘する。

 同書の出版がきっかけとなり、国民議会(下院)は調査委員会を設置し、半年後、改善策を政府に提言することになった。

 「私は色々な場で訴えてきたことを本にまとめただけ。大きな反響に驚いている」とバサールさん。将来、絵画を本業、医学を副業としたい女医にとって、刑務所での体験は重かった。
(2月19日23:41)

http://www.yomiuri.co.jp/newsj2/id19id29.htm
0026>17NGNG
どうせそうするなら高齢化が激しい年金財政状況で若い人には働いて
もらわければならない。
年齢別分布が尻つぼみ型ではなく、ピラミッド型となるよう、年齢が
高いほど刑を重く、低いほど軽くすれば将来もうまくいく。
0027ドキュソNGNG
務刑所がマイホームさ。
0028名無しさんNGNG
アメリカを見習って、刑務所行き=ケツ掘られまくりにすれば
かなり犯罪抑止効果あると思うんだが。
0029こんなのはどぉ?NGNG
外界と隔離している塀を、出入り口のない高さ30�bぐらいのものにし、
内部の建物は、小さな独居房などをいっぱい造るのでなく、巨大な
体育館のような単一の「房」とすべき。で、所内の清掃や屎尿処理、
治安維持(?)や病人の治療、死者の埋葬は受刑者の自治に任せる。
食事や郵便物など塀の上から投下する。新入受刑者の収監はヘリから
吊して降ろしてやり、刑期を終えた者は重武装のヘリが引き上げてやる。
常勤の刑務官はゼロ。面会はテレビモニターによるものだけ。超低コスト。
0030名無しさんNGNG
刑務所で囚人一人あたりの年間費用しってる?
800万でっせ。
強制労働は是が非でもさせるべき。
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