女は一定の環境下における立場の強い男に弱いよ。
関係を持つ段階で、権力や地位を匂わせるだけで向こうが「尊敬」に似たものを抱くので主導権を握らせない意味では(最初だけ)捗る。
ただし、女の特性として「自分は責任を負いたくない」というものと「付き合ってる男が偉大だから私も対等な筈だし、同等に偉大な筈」という勘違いが始まる。
自分は何も出来ない何も背負わない無能の癖にマウンティングの道具に使うわけだな。所謂、寄生虫だ。
さらにそこから偉大なパートナーを自分がコントロールする立場に立とうとする。
これの完成形が地雷とか恐妻とか鬼嫁と云われてる。