家庭に一切の仕事の話を持ち込まなかったら
朝から晩まで日がな一日遊び歩いていると思われていた。
アンタが遊んでるのに、なんで私が家事なんかしなきゃならないの!とヒスられた。
お金が定期的に沸き出す魔法の通帳だと思っていたらしく
別居の時に、当然のように返すように要求すると、黒板を爪で引っ掻くような金切り声でヒスられた。

裁判では負けた。
誰も男の話は聞いてくれはしない。