>>135
さらに、さらに、これどうぞ〜w


女は「TENGA」に負けている! 「GINGER」が示す「男の生声白書」
http://www.cyzowoman.com/2010/06/post_2042.html

■セックスは、オナニーに負けているそうです
21ページにも渡る大特集「男の生声白書『モテる女の恋愛作法』」。扉ページには、
「大反響のGINGER恋愛読物 スペシャル版」と自信満々なキャッチが。ワクワクしながら扉をめくると、
「女ひとり寿司」(幻冬舎)などの著書・湯山玲子さんによる「なぜ昨今、男たちは女から逃げていくのか」
というエッセイが出現。その内容が書き出しからして凄い。

「男は今、もの凄い勢いで女から逃げ出している。この件に異議のある女性は、もはや今のニッポンにはいないだろう」

ヒ〜!あまりのパワフルな言葉遣いに「意義アリ!」なんて絶対言えません。そして、終電を逃した女を前にしても
「ホテルでイタすよりも、漫画喫茶でマッタリを選ぶ」という昨今の草食系男子ついて、その理由をこう切り出す。

「その余裕はどこから来るかと言えば、皆さんも薄々は分かっていたと思いますが、
彼らがデートの前に自室のパソコンでさんざん見尽くしている、『こんな可愛い娘がこんなヤバい事』のAVに他ならない。
でもさ、AVの女性には人肌のぬくもりはないでしょ?なんてタカをくくってはいけない。
すでにその辺りは、TENGAの登場で男性達の欲求はそっち方面でも満たされつつあるのだ」

生身の女性が、"現代のオナニー"に負けつつあるって事らしいです。異議があろうがなかろうが、
このエッセイは最後までこの調子。唾が飛んできそうな迫力と、もの凄い自信は、ある意味、必読です!

変化の真っ最中にあった「GINGER」8月号。最近は、号を追うごとに文字数が減少し、小難しさが排除され、
新規読者も気軽に手に取りやすい雑誌に変わりつつあります。ただ、今月はその中途半端な状態に、
「モテ」や、分かりづらい切り口のファッションページを多数ねじ込んだ事で、
読者像の見えないアンバランスな雑誌に仕上がっている印象でした。(以降略)
(Writer:林タモツ)

とうとう女性誌にも「生身の女がオナホに負けている」という記事が出始めたね
以前からある指摘の通りに、「ラブプラスとオナホの組み合わせが最強だ」との言葉の通りだ
男達による生身の女の淘汰は始まっている