結婚したがらない男が増えている?in独貴板 Part204
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0693名無しさん@お腹いっぱい。
2010/12/05(日) 13:18:32だから、マイナス要因である嫁などはいらない。 同棲相手や彼女なども同様である。
はっきりと言うが無駄な消費部門に金を出すのはお金の無駄だからね。
車やバイクなどの乗り物は自分の行動範囲を広げる存在。
女という生き物は自分の財産を消費させて自由時間を拘束するだけの存在。
たった一度の人生だ、時間を束縛するだけ束縛し、その投資に見合う結果すらも怪しいという存在そのものに、
苦労して得た資金と自分の労力つぎ込んしまうのは無駄な行為。
「自分の投資に見合わない対象には投資はしない」それが資本主義的な考え方。
女という生き物は周囲3m思考で完結してしまう生き物、だから話に発展性は見られない。
人間関係に関しても、広がりはその女の友人関係だけの限定的であり、付近に限られたものになる。
得られる話題もTVで見た様なものばかり。内輪ネタで喜ぶのは女の感性。ただの井の中の蛙である。
それこそ女に投資するのは資本の無駄になる。
ボランティアだ?それこそ社会主義国でやってくれよw
ぶっちゃけ、女に人生のリソースを割くのは無駄である。
ならば、自分に見返りのある投資にこそ力を注ぐべきだろう。
自分の知らない場所を旅して回るのは、人間関係を広めるためにも重要なことである。
ライダーがツーリング先で色々な人々との出会いを経験するのも人間関係を広めるプラス的な投資効果であり、同様に車でも同じことが言える。
車やバイクを使わずとも良い、なぜなら電車やバスなどの公共機関でも良いから旅をすれば知識も広がる。
山登りをするのも良いだろう。俺はそれで年代の違う高齢層との人間関係のパイプも構築されたからだ。
恋愛原理主義者や結婚原理主義者などは、「彼女作って2人で旅をすれば良いだろ」なんて言い方をする輩がかなり居るだろうが、それは確実ではない。いや、不確実であることが殆どである。
なぜなら女と2人で居ることで、移動しながら得られる視覚情報量も半減するからである。
それだけではない、女に気を使うおかげで更に処理能力のリソースの何%かは奪われる。
考えてみろよ、通勤通学路などでも良いが、同じ移動工程で「時間に追われて急いでいるとき」と「時間に余裕があってのんびり移動しているとき」をね。
同じ経路であっても感じ方はまるで違う。
自転車で移動するときの場合と徒歩の場合とを比較しても同様の違いが発見できるだろう。
ぶっちゃけ、女なんか居た日にゃその女の都合も絡むから資金計画も2倍になって行動時間も1人に比べて更に制限されるだけのお荷物な存在だろ。
だから1人で居ることが本来の能力を発揮できるのである。
だから俺は生涯「独身継続」在るのみである。
恋愛原理主義者や結婚原理主義者にはこれが理解できないのである。
なぜならば、「結婚して1人前」などと言う言葉にも見られる様に「共依存」という自覚性が全くないからである。
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