>>149
>離婚者は年々減少し、人口1000対でも2人しかいないのに

その「人口」は産まれたての赤ん坊から死ぬ直前の老人まですべて含んでる。
国際比較ではよく、人口1000人あたりの離婚者数を使うが、1000人に2人というのは、調査62ヶ国中22位。決して少なくない。
正確な「離婚率」は追跡調査でしか分からない。
人口1000人に対して数人、という離婚率の国で「実際の離婚率」は50%を超えるのが実情

>年収1000万は8割の大多数が結婚しています。

逆に言うと2割、つまり5人に1人が結婚していないわけで、わずか40年ほど前に生涯未婚率がたった2%だった事と比べれば
大幅な未婚率の上昇と言える

>「低所得ほど未婚率が高い」
>>1を参照のこと

>「必ず結婚したい」という男は16%しかいない
そのままの意味。8割以上は、別に絶対結婚したい、などとは思っていない