>>990
受験者が100人いたとして、年間の合格率が30%で、毎年受験できるとする。
1回目の受験で合格している人の人数:30人
2回目の受験で合格している人の人数:30+21=51人
3回目の受験で合格している人の人数:30+21+15=66人
4回目の受験で合格している人の人数:30+21+15+10=76人 →4年間で見たときの合格率76%