>>7

>>1です。

「二次元しか愛せない」は実際に自分がそうであるし、
尚且つそれをオープンにする事に対して自分は躊躇いを持たないので、
今まで相手を選ばずに使ってきた台詞ですが、
それを言ってしまうと、「二次元の良さ」を説明しなければならず、
そこでいかに説明しようにも、相手が二次元コンプレックスでない限り、
理解させる事が困難です。従って現時点での環境下でその発言はほとんど意味がありません。

同時に、私は結婚以前に恋愛をもう二度としたくないと思っているのですが、
その事を人に言うと「ホモなんですか?」と、真顔で聞かれるのですが、
それについては否定しています。
仮に自分がホモでは無いのにも関わらず「ホモです。」と公言した場合も、
異性がダメなだけであって、結婚したくないという意志表明になり得ないので、使えません。

結婚のメリットが無いとは思っていません。
ただ、ハイリスクハイリターンであると思っています。

私は一家の長男ですが、父親に「結婚は誓ってしないし、子供も誓って作らない。」
と、真顔で言っても、笑われただけでした。
そこでもお決まりの台詞で、「そう言いつつ結婚するんだろ?」の一点張りです。

結婚のデメリットについての理論武装という事ですが、
私なりに日々努力しているつもりで、
集めたデータをまとめる時間さえもらえれば、講義を開いても差し支えないと、自負しています。

しかし、その理論を持ってしても、相手は聞く耳をもたず、説明するだけ無駄な状態です。
理論云々では無く、何か決定的な一言、もしくはアクションが必要なのかもしれません。