はて...?なぜ産んではだめなのか?
金・容姿・国などあるが絶対産んでいけないことはない。
生殖について考えるには
自らの繊細な精神と自己批判精神が必要になってくる。
けだし、馬鹿を本気で自覚することができない人間は
やはり産んでしまう。
(彼らは産んだ後に自覚する。)