外国人女性を愛でる会其の二
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0207女に金を使えば使うほど、女が政治力を持ち、女尊男卑は悪化する。
2013/02/15(金) 12:24:45.89No.15
むしろ、男性が女からついに解放されるパラダイムシフトが起きてるんだよ。
恋愛や結婚をしたい人間だけが行い、多数の男が結婚や恋愛をしなくても社会と個人に致命的な影響が起きにくい時代になったんだ。
これは社会の発展、機械化と大規模戦争の根絶で、人一人当たりの生産力が伸びて、インフラも低価格で支えられ、コンビニ、宅配便など個人向けサービスが
収支の合うものになったのと、医療が発展して病気にかかっても社会復帰できる率が高くなった。
そうすると結婚しなくても豊かに生きていけるのは勿論として、女を支えることを国家に任せても、何とかなる時代になった。
それだけ日本が豊かになり、かつ軍事支出が少なく、平和だから、個人としての男が、女を守る必要も養う必要も無くなり、
国の福祉に任せても女が生き延びれる時代になった。
これが犯罪率が高かったり、内戦状態だったり、個人向けサービスが乏しい状態では、こうはいかない。
で、これは女にとって男性の重要性が下がったと取るよりも、
結婚したり恋愛したりして男から女と子供に強制的な所得移転をしなくてもいい、時間も金も自由に使える、
独身男性という、新しく自由な富裕層の出現を意味すると思う。
喪男と呼ばれてる層が、結婚も恋愛もせず真面目に働いて年を取ると、いずれ将来、実は自由でやれることが意外に多いことに気づくはずだ。
子供は女が勝手に産み、結婚や恋愛をしない男は、ただ税金のみ払えばいいという形になる。
ここで多少税金が高くても、時間や収入の大部分を女に費やす現状の結婚よりは、搾取は少ないし、何となれば国外脱出をする手もある。
豊かだと言うことは、移動の自由も保障するからだ。
そして病気で倒れても、50年前よりは社会復帰できる確率は高い。妊娠出産すれば、少なくともずっと働き続けるのはなかなか難しい。
今までの時代、特に第二次大戦前は結婚しなければ、生きていけなかった。24時間営業も宅配もなく、電化製品もなかったからだ。
核兵器を含む兵器の発達で、男は徴兵制から解放され、強制された死から自由になった。
そして、国家が豊かになり、福祉、医療が整えば、女を国家に任せて、独身を続けても非難されない時代になった。
結婚と恋愛、つまり女からの解放の時代が来たんだと思う。
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