俺の同棲生活のまとめ(2007/1/16?-2008/3/3雛祭笑)
未婚の方はご参考にどうぞ

始まり
・俺「…一緒に住まない…?部屋余裕あるし…(ドキドキ)」彼女「コクン(頷き)」

初期 〜 手料理期
・帰宅時 「ただいまぁ!」「おかえりぃ!」
・エッチきもち〜☆
・お風呂、いっしょに入ろうね☆背中洗って!(はあと)
・糞をするとき匂いや音に気を遣ってしまう&屁がこけない=腹具合悪し
・起きた時の格好に気を遣ってしまう、良く寝られない
・彼女のトイレの音や臭いに気を遣ってしまう…「(直後に入らないであげよう…)」
・そういやトイレの消臭スプレーを彼女が買ってきてた
・「寒いね…もっとくっついて寝ようね☆」(当時冬)

中期 〜 惣菜盛り合わせ期
・帰宅時 「ただいま」「おかえり」
・エッチ飽きた&オナニーしたいんですけど?
・彼女「風呂?先入っていいよ。」
・屁と糞の自由が利かないせいで慢性体調不良ぎみ
・多量のゴム代払うくらいなら少しでもうまい物食べたくなってきた。
・「布団あちいよ、離れて寝ろよ!」(当時夏)
・彼女のトイレの音や臭いに気が滅入ってしまう=「(便座ぬるいし臭せえよ…)」

末期 〜 コンビニ弁当期
・帰宅時 「…」「…」
・屁、糞は無神経化(双方)
・俺「風呂トイレ洗ってないの?」 彼女「…チッ…(舌打ち)」
・彼女「昨日…どこ泊まってたの?」 俺「…チッ…(舌打ち)」
・何事もキレてしまう=ストレス
・彼女帰る前にドアチェーンかけてレッツオナニー!
・「寒いんだよ、布団とんなや!(怒)」(当時冬)
・彼女のトイレの音や臭いに気が狂ってしまう=「…だああああ(怒)」

終焉
・彼女「…そろそろ一人暮らし戻ろうかなって…」俺「コクン(頷き)」
 二人の愛が同棲と共に消滅した瞬間であった。
・彼女の引越しを手伝って(面倒臭え)帰りトイレに入った時、
 冷たい便座と埃をかぶった消臭スプレーが、「愛情」の儚さを俺に教えた。

「彼女」さんへ 〜 これ見て「あの野郎だ!」とか思っても連絡しないでね☆