この前、帰りの地下鉄に乗ると、下品な風貌の非常識新人類ビッチが声高らかに猥談していた。

「彼氏めっちゃHウマイなんだよ−!デカイしさ!!この前なんかめっちゃ気持ちよくて気絶しそうになった−!」
「えーマジ!?いいなあ−!アタシの彼氏下手で全然気持ちよくないんだよね−!あー!!メッチャ潮吹きて−!!」
「キャハハハハハwwwwwww」
「キャハハハハハwwwwwww」


周りは白い目で見てて、頑固そうな爺さんなんか睨んでた。
日本は終わったと思った。