暇なんで、少し前に女性集団へ行った教義でも貼るかw

その1

かつて連絡した現在の社会における異常発情の原因について詳細に述べよう。
現代社会にて問題になっている性犯罪多発についてであるが、これらの犯罪の根底には社会不安の他に、食事事情がある。
これを外さずには語れない。 それほど深刻であるからだ。

近年の人類社会では機械の発達により、食材の大量生産が可能になった。
利益追従によるこの大量生産は、食材・食品の長期保存の概念を生み出し、多数の保存料が開発された。
また、本来食材が持たない食感や味を付与する為に、やはり多数の調味料が開発された。
これらの人工添加物は、食品メーカーの研究室で現在も開発され続けており、今も法律の隙間を抜けて添加されている。
20〜30種を越える添加物が、メーカーの都合で変えられた法律により「調味料」に一括りされて表示・販売されている。
これらの添加物に関する実害実験は、その殆どが「人間以外の動物」で行われており、人間への効果が同様でない事は世界の学者が唱えている。
(これは医薬品研究における動物実験でも多数の学者・有識者が抗議声明を出している)
http://www.coara.or.jp/~wadasho/doubutu.html
http://www.ava-net.net/world-news/128-2.html 他

また、これらの実験の最大の盲点は、世代を越えた子孫に対する実害は述べられていない、という点である。
即ち、長期の添加物摂取に「親」は耐えられるかも知れないが、その親から生まれた「子供」はどうなるか?
現在の人類社会は、本来は生物が摂取しない物質を「大量摂取したオスとメスが子供を生す(←なす、と読む)」という状況にある。
そうやって生まれた子供は、親の生体レベルに比較して「生物学的に脆弱」である。

近年、高校生や中学生が夏に「充分に休憩・水分補給していても死ぬ」という現象が発生している。
近年、子供達の体力・学力の低下(記憶力の低下)が著しい。
近年、これらの人間で起こっている病気の現象は、「人間の飼うペット」にも現れている。

食材と共に体に取り込まれる「自然界にない物質」は、遺伝子レベルで細胞を損耗させ(生体劣化)、細胞の異常(癌など)を引き起こす。
そして現在の社会では、子供だけでなく、長期摂取した者の犯罪も増加している。