>>327
文明の破滅において、空想や妄想(これを2次元とする)が現実(これを3次元とする)を侵食して社会現象になるという過程がある。
その時、その過程において損害を被る組織・団体・個人が結束し、2次元を制限するという行為に出る。
これは、社会の安定という命題においては正しい反動である。

ただし、今回のように制限する側(3次元)が過大に愚劣化し、制限される側(2次元)が3次元を凌駕する清涼感を持ちえている以上、この制限は社会の安定には繋がらない。

そして人権擁護法案と同じく(一部の言論者が危惧している通り)冤罪逮捕が可能になる法案なので、景気は確実に後退する。
不況のストレスで治安は悪化し、そして男達のストレスは発散する手段・機会を制約されている。
その先にあるものは、悪循環(堂々巡り)になって崩壊していく社会である。

これは現在、世界規模で実行されている。 (詳しく知りたい者は世界各国のニュースにも目を通すように)
その目的は、増えすぎた人口を減少させる事である。

日本の場合、虫国と姦国という劣化先進国が隣国にある為に影響を受け易く、また既に政府・マスコミ・メディアの中枢に侵食されている為、社会状況の悪化速度は速い。
こういった事実を搾取対象である大衆に知られると、良くて大規模デモ、悪ければ暴動多発となる。
だから最近、ネットでの閲覧制限に躍起なのである。 その証拠に、TVは殆ど規制対象になってない。 TVは搾取し易い大衆を作る宣伝組織であるのだから、規制する必要が無いのだ。

結婚という制度にしても、上記の事実がありながら制限をかけていない。
これについては虫国の一人っ子政策が良策であり、日本は遅れているといえる。
本来、国家の安定と存続にとって必要なのは愚昧な大衆ではなく、優秀かつ適切な数の集団である。
搾取する為の暗愚な輩を必要以上に増殖させるのは社会崩壊に繋がる下策であり、即ち、国策でもない。

つまり、他国の意思が介在しているのだよ。

この程度の事は知っておかないと、これからの社会で生きていくのは危険極まりない。
DQNは増えていく。 治安を悪化させる為に。
DQN婚も増えていく。 社会を崩壊させる手段として。
離婚や殺人事件、異常犯罪も増えていく。 「日本国民が社会と国家と未来に絶望する」ようにという他国の政策が実行されている限り。


さて、諸君はどう生きるかな。 これからの世の中を。