相手がいなくなっても、たとい無人島で一人っきりになったとしても
「充実した思い出」があれば、人間生きていける。
「友との楽しい思い出」もいいが、
本当に惚れた女と
共に過ごし、泣き、笑い、互いに協力して築いた時間は
何者にも代えがたい大切なもの。
その思い出があれば、たとい連れ合いが先に逝ったとしても
心にそれを抱えて生きていける。
(注:真夜中なので、ちょいスイーツ(笑)気分が充満しています)