保健室につき、先生に事情は話、しばらく休んでるのを待つことにした。
待ってる最中、おぶってる時の背中にぶつかる二つの柔らかな膨らみ
のこと思い出してしまった。我ながら、なんと役得な。。
しばらくして保健室から出てきた彼女は

「あ、待っててくれなくてもよかったですのに。なんかすみません助けてもらった
うえに迷惑までかけちゃって」

「いいえ、とんでもない。当然のことをしたまでです。」

「あなた、宮沢さんですよね?3年C組の」

「ええ、そうですけど。あなたは・・?」

「名無しです」

そのあと、帰り道を歩きながらいろいろと雑談を交わした。
当然メアドはゲットできませんでした。

そのあと、学校であって挨拶するくらいで、特に進展なし…orz

去年、彼女から結婚しますの手紙が届きましたとさ

お終い