どんな馬鹿にでも分かるように説明してやろう

>>9は最後の一行でこう言っている
>結婚の総支出は2億2647万3480円 つまり3億もかからないのだ!

おなじ結婚派の>>10はこう言っている
>雑誌小学2年生の定価は500円だが、平均は333円だ!500円もかからない!

分かるかな?
大きく矛盾してるんだよ

>>9の出している「平均の結婚の総支出」は
>>10の出している「平均の雑誌の値段(333円)」と同じだ


「そうか雑誌には500円も必要ないのか!じゃあ333円だけ用意して買いに行こう!」→買えない
「そうか結婚には3億も必要ないのか!じゃあ結婚しよう!」→20年後「あ、あれ・・・お金が足りない」時すでに遅し


【結論】
>>9は「平均」という数字のトリックを使って、結婚の総支出を不当に低く錯覚させるデタラメ