さて正解を教えてやろう。
以下いくつかのレスにわたるので
>>5の基本にしてる「総務省家計調査」の「勤労世帯の1ヶ月平均生活費」を見てみればわかるけど
「一ヶ月の平均生活費」の項目は以下の通り

食料・住居・光熱水道・家具家事用品
被服及び履物・保険医療・交通通信・教育娯楽
その他費用(その他費用にはいるもの利用美容サービス・交際費・仕送り等)

「一ヶ月の平均生活費」に「住居費用」だの「教育費」だの既にはいっているわけだ。
それなのに生活費にプラスして何故か「住宅資金」だの「教育資金」だのという謎の項目がある。
これはどういうことか?
意味わからんだろ?
既婚者は「住居費」を払いながら別に家を購入するのがデフォなのか?
「教育費」を支払いながら別に「教育資金」を支払うのか?

当然そんなわけはない。
要するに「結婚には金がかかる」という印象操作をしたい、誰かがつくった 嘘 ということだ。

では、本当に結婚した場合いくらかかるのか?
それは以下の通り。