>>402
●可処分所得が多いこと(手取り給与−固定費込みの生活費=お小遣いとなるし貯金してもよいだろう)
→拝金主義には大事なことだろうが、そうじゃない人間には無意味で非常に個人的なメリットでしかない

●複数恋愛(肉体関係あり)において法的に自由を束縛されないから自由に女を取り替えられる
→複数との恋愛を望む人間にのみメリットがあり客観的メリットとはいえない

●身内以外の新たな親戚による余計な付き合いが発生しない
→人間嫌いの人間にのみ(略)

●住むも引っ越すも本人次第で身軽で自由にできる
→引越し好きの人間にのみ(略)


えーっと、「客観的メリット」だよ?
個人の価値観に左右される「個人的メリット」なら既婚未婚関係なく山ほどあるけれど
あえて「客観的メリットを語れ」といわれているのに、どうして個人的メリットだけを出してくるの?