ちょっとまた覗いてみてしまったのですが、一日たって自我がしっかりしてきたので
コメントしておきます。

私は私としての人生で、苦しいことも悲しいことも、嬉しいことも経験してきました。
その中で処女を失うことによって得た経験があり、それはとてもその後の人生で役立つ
大きなことでした。だから今回、非処女は醜いという偏見にあてられ大変苦しみましたが
私は私のこれまでの人生と、そしてそれを乗り越えてきた自分に誇りを持っています。だから
もう、何を言われても傷つきません。
たとえ今大切な彼に、皆さんと同じような処女ではない人間を全否定する言葉を言われたら
それは、少しの欠点でも許せないような、全てが理想通りじゃないと認めないと
暗に言っているような人だということなので、もし結婚しても、少し気に入らないことが
あるだけで今回のように激しく女性を痛めつけ、悲しませるような人になる
可能性が高いでしょう。ですので、早めに分かることができたと思うことで
諦めることが出来ると思います。きっと大泣きするでしょうけれどね。

それと、処女であることは大切なことだというのは、私も2チャンネルではじめて知り、
かつて処女であることが、少しですがネックになっていた頃を思い出すと
よかったと素直に嬉しく思いました。
嬉しい反面、他者を傷つける言葉を平気で書き込む人が言っていることが
悲しくも在りましたが。
しかし冷静になってきて第三者の視点で考えたら、処女を神聖視しすぎて他を醜いというのは
余りに一方的ではないかとも思いました。そのような偏見に固まった意見を言う人に
私の処女の友達は絶対に渡したくないと、強く強く思いました。

それは彼女達に幸せになって欲しいからです。理屈ではなく、直感で、そういった人には
渡したくないのです。不幸になるような気がするからです。

女の勘と言うものを甘く見てはいけませんよ。

それでは、今度こそ失礼。