>>540
一応解説

昭和45年は100万件超えた婚姻届の件数が、その10年後の昭和55年には77万件に減少。
そのまま下がり続け、平成2年には72万件まで減少するも、平成6年には78万件に増加
さらに7年、8年と連続で79万件を超える。
平成11年に76万件に減少するが、12年・13年は79万件を超える(特に13年は79万9999件w)
その後14年からまたも下降線を描くが平成18年、73万件に増加。


・・というのが、長いスタンスでみた「婚姻件数」の増減。