>>400
その理屈でいくと、「結婚に魅力がなくなったから結婚件数が減少している」という理屈も成立しなくなるけど、OK?
何せ、17年から18年で2万件も激増したんだからなw

一応、俺なりの理屈。
昭和55年以降、70万件代を「前後」している(=減ったり増えたりしていて、減ってはいない)。
だから、昭和55年以前の年代と比較したまで。

前提として何故結婚数が減ったのか教えてくださいませんか?」という質問があるから
この質問を成立させるために、結婚件数が激減した年と比較した、ということ。

で、それを理解できないミクロ頭の>>386が、その微小な上下したなかから上と下を選び出して比較してるw
頭悪すぎww

そして、素朴な疑問。
俺が「結婚対象年齢が…」と言っていたのを「結婚適齢期」と言い換えたのは、何故?
また、結婚適齢期が30歳〜34歳「のみ」というのは、誰が考えた適齢期?
ついでに、「結婚に魅力がなくなった」とか「結婚したがらない男が増えている」のに2万件も婚姻件数が増加したのは、何故?