>>297さん
ちょっと面白い構図を思いつきましたw
男女とも、条件のよいのは少なく、悪いのは多いピラミッド構造。
これを例えば、
高男       高収入、安定職業、家柄よしの条件は6人いるうちの1人
中男 中男    まあまあの条件男は、6人中2人
低男 低男 低男 条件の悪いのは、6人中の半分を占める

女も同じ。女の高い条件とは、男が求める容姿、若さ、学歴、性格、家柄など。
高女       どの男にもモテモテは6人中1人
中女 中女    まあまあの女は6人中2人
低女 低女 低女 全体の半分は十人並み以下の女

この階層別のそれぞれの男女は、次のような相手を求める。
(1) 男は自分よりも低い相手を求める。
(2) 女は自分よりも高い相手を求める。
(3) 高男は家庭と仕事の両立ができるが、高女は出来ず、仕事を選ぶ。
(4) 全体の2〜3割は、家庭生活を成り立たせる収入がない。、

その結果、
高男=中女
中男=中女 中男=低女
低男=低女

までがカップルとなり、低男×2 低女×1 高女×1が余るようになる。
低男は経済力がないので結婚できない。
低女はブス、適齢期オーバーでもらい手がない。
高女は求める高男はすでに結婚しているのでだめ。プライドから低男を選べない。

さて、電車が混まないうちに帰ろうか。