>>113
宅間「えー、発言してもよろしいか?・・・なら話すわ。まあ、まだ判決はでとらん
のやけども、もうすぐ出るし、わかっとる事やから、最初に言うとく。
どうも死刑にしてくれて、ありがとう裁判長さん。感謝するわ!わし、死にたい
思うてたから、ほんま助かる。やっと死ねるんやなーと思うとほっとしたわ」

裁判長「静粛に!・・・被告は裁判を誹謗しないよにしてください。これ以上、
不穏当な発言を続ければ退廷させます。いいですね」

宅間「今のは、誹謗とか批判ではのうて、純粋のワシの心から出たほんまの
気持ち。わかってもらわんでもええ。言いたい事はまだある。それは、殺して
しもーた子供達にや!」

 ・・・どよめく室内。まさか?謝罪するのか?との期待感・・・

宅間「わしが殺したガキどもは、わしの自殺の為の踏み台の為に生きていた
んやな!ほんま、感謝しとる。あのガキが8人死んでくれたから、俺が死ねる
んやから 感謝せなあかん!死んでくれてありがとう!!
でも、死刑になるだけやったら3人で十分やったな。残りの5人はおまけで
感謝しといたる!」

宅間(引きづられなから)「おい、くそガキの親!おまえらのガキの8人分の命は
ワシ一人を殺して終わりの程度の価値やったんやぞ!エエ学校に行かせて
偉そうにしとったから死んだんや!ガキどもが死んだ原因はおまえらあるんや!
せいぜい一生反省せいよ!あの世でもおまえらの子供しばき倒したるからな!
あははははは!あははは!こらおもろい!」