独身貴族にありがちなこと
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0339名無しさん@お腹いっぱい。
2007/11/10(土) 04:44:55そしたら「これ着て責めて欲しい」と言われて、赤いダウンというか、
フィンランドの人が着てるような胸まである真っ赤な服を着させられ、白い口ひげをさせられた。向こうは全裸。
まあこんなのもたまにはいいか、と愛撫してたら、オジサンが喘ぎ声の中、喋りだした。
「お、おにいちゃん…お、おかえりなさい…く、配った?ねえたくさんプレゼント配った??」
…オレは突然の、しかも想定の範囲を超えたセリフにポカーンとしてしまった。
オジサンは素に戻って、「…返事して欲しい」と恥ずかしそうにオレに言った。
プレー再開。・・・耳とかをなめつつ体中をさわさわと触る
「サ、サンタさん、たくさんプレゼント配れた?」
「ああ、たくさん配ってきたよ」
「あぁぁぁあぁすごいいいぃいぃ!、、な、なにが、、ハァハァなにを配ったの?」
乳首を舌でやさしく舐めながらオレは答えた
「…DSとか、、、電王とかいっぱい配ったよ」
セリフを聞き、オジサンはびくんびくんと身体をひきつらせた
「はっ!はぁぁぁあんっ!プ、プリキュアは?プリキュアは、く、配ったの??」 チンコをしごく
「ああ。かわいいピンキーキャッチュをあげたよ。今年一番のプレゼントだ。」
「かわいい!!ピンキーキャッチュ!!サンタさんかっこいいいいぃぃぃい ぃくううううう!」
実話です。。きっとサンタクロースとの幼い頃の体験というか、淡い恋心とかが
あったんだろうなあ、といろんなことを考えさせられた一夜でした。
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