今朝の日本経済新聞他のメディアによると、安倍内閣は、少子化対策を超えて、
人口減少社会に向けた対策を始めるという。このこと自体はまぁいい。
でも、人口減少とか少子化を考える前に、虐待、ネグレクト等DQN親を何とかして、
子供を隔離保護するのが先じゃないだろうか。正月早々虐待のニュースが相次いでいるが、
案の定親がDQNのケースが多い。

このまま放っておくと、DQNが社会に増殖して、手がつけられなくなるぞ。て、もうなってるか。
何しろDQNは、見た目につられやすい女性と簡単にくっついて、後先考えずにすぐ子供を
作ってしまうのだから。DQNのビジュアルにつられる女性もアホだが、このアホが結婚適齢期の
女性の相当数を占めるから、タチが悪い。結果、ビジュアルで劣る男は、キモいの一言で切り
捨てられ、根性の腐った一部のDQN女性に痴漢冤罪をされて人生を破壊されてしまうのである。

こんな社会で、まっとうな男性が結婚、子作り、子育てに希望を見出せるだろうか。今、結婚して
所帯を維持している男性も油断はできない。離婚で「年金半分、財産半分」制度が、もうじき始まるのだ。

少子化、人口減少、DQNを放置してのさばらせたから、まともな人たちが結婚、子育てを諦めたんじゃない
だろうか。労働人口の減少なんて甘いもんじゃ済まないよ。質も激しく劣るし、技術立国の黄昏が見える気がする。